数秘への道ブログ

わたしは攻略本を手にしている

『虎に翼』愛なんて空気と一緒!~父の一言がおもろかった話~

 

【朝ドラ】連続テレビ小説『虎に翼』(2024年前期)

本日最終回でした。

www.nhk.jp

 

賛否両論あるらしいけど、今日も泣いちゃったな~

毎日楽しみに観てました。

 

朝ドラは、20代くらいまではだいたい見ていたんだけど、

朝の忙しい時間を取られる、という理由で見るのやめてました。

あまちゃん』とか辺りから見てない記憶。

会社で必ず今日のあまちゃん見たみたいな話題になってたけど、

話に入れなくても全然かまわなかったので笑

ミリ知らで話せる程度ではあった(それはミリ知らなのか?)

 

けれど今期、4月から社会人になった娘が、

「朝ドラ観たいんだけど!!」と、

第二週が終わったあたりで言いだした。

 

うむ、、、と思ったけど、

うちの母はそういうの全部録画しているので、

まず盤に落としてもらって一気見し、

それからはうちでも録画。

 

「これは観なければならない」

という娘ちゃんの強い思いにより、

穂積家では10年ぶり以上に朝ドラ解禁となった(禁止はしていない)

 

まあ割とうちでは恒例なのだけど、

娘発信のものにわたしのほうがハマる、という図式となった今作。

もちろん娘も観てはいるのだが、如何せん観る時間がなかなか取れなくなっていく。

(遅れながらも一気見したりになっても観てます)

 

娘ちゃんがこれについてどこの誰から観れ!というメッセ―ジを受け取ったのかは知らんけど、

大学で美術史のジェンダーについてずっと学んできた彼女であるから、

それはそれは興味深いテーマであるわよね。

 

わたしも娘の大学のテーマに4年付き合って、

ずっと一緒に読んだり見たり議論したりしてきたので、

めちゃめちゃ楽しめたドラマでした。

 

どうですかね?

みなさん観てましたかね?

 

実在の人物「三淵嘉子」さんの、日本史上初めて法曹の世界に飛び込んだ実話に基づくオリジナルストーリー。

 

こういう話には子役時代というがあるのが定石だけどそれがなく、

初回話から寅子(伊藤沙莉)が登場するという形で始まる。

たぶん戦前の当時、理想とされる「女性像」とはかけ離れたキャラクター、

お見合いの場で居眠りしたり、理不尽なことに黙ってられなかったり、

結婚という形態に憧れがなかったり(むしろ嫌)

 

そういう女性ももちろんいたと思う、そのころも。

でもそれはほぼほぼ世間に受け容れられたりしていない。

寅子の実家もおそらくそれなりに良い家門であっただろうから、

そのような寅子も存在できていた、のだと思うけどね。

 

彌生ちゃん(草間彌生)くらい実家が太かったらほんまに違うんだろうなとは思う。

 

とはいえ、男爵家の涼子さま(桜井ユキ(ミュ三日月のまりおの嫁である)(どういう認識)(うちは2.5舞台ガチ勢でした笑)(とはいえうちはステ派である)

とかも生きづらそうだったけどね~それは跡継ぎだからもあるか、、、

(戦後に財閥解体されるのでただの涼子となって自由になる、、時代の変革期をもろに受けた人でもある)

 

(まだ本題入ってないヨ)

 

それでね、このドラマ、初速がすごかったというか、

めっちゃ盛り上がったんですよね、最初のほうから。

なんせうちでも観てるくらいだからさ~

 

視聴する層も、若干ではあるけど若い層が増加してたり、

ずっと朝ドラ観てなかったので細かいことはよくわからんのですが、

盛り上がりを感じたよね。

これの前の『ブギウギ』も盛り上がってたのは知っていたけど、

その流れも手伝ってか、さらに盛り上がりを見せたと思うんですよね。

 

その後の番組の朝イチとかも見ちゃったりね笑

(普段絶対見たりしないタイプ)

 

そしてさ、

うちの両親ももちろん見ていたわけなんですが。

時々母とはその話題出たりはしてたんだけどね。

 

もうドラマも後半になりだいぶ経ったころ(たぶん一か月前くらい)

母が言ったんだよね、

 

お父さんは面白くないって

 

ってさ。

 

そうきましたか。

 

 

見てないかな、とすら思っていたので、

その言葉で見てはいるんだ、とわかったのだけど笑

 

いや~、

面白くないか。

そうかそうか。

 

なるほどですネー(´▽`)✧

 

そうかそうか~

ソウダヨネ‐

 

これめっちゃ面白くないですか???

(我だけか笑)

 

こんなに面白いとわたしたちは思うのに、

父は面白くないのか~~~

 

でしょうね!

と思う反面、

それどないやねん、

とも思う、、、

 

時代はそうして過ぎていき、

変わっていくんだなぁと思ったわけなんですよ(てきとう)

 

でも本当に、

時間の積み重ねというかね、

加速する今のこの変化の波を感じるんですね。

 

変化、加速してる。

 

わたしはそんな今を、

どう生きるのか?

 

それを知ってるのは、

(真実の)自分だけなんですよね。

 

 

しかし、、、

このドラマを観ながら、特に初期には、

『セクシー田中さん』がどうしてああなってしまったのか、

思わずにはいられんかったのです。

わたしたちはもうその物語の結末を読むことはできない。

 

『虎に翼』のこの脚本の素晴らしいところ、

史実をもとにしたオリジナルストーリーであるにしろ、

愛とリスペクト、それがあるかないかだけ、

それだけの差なのではないか、そしてそれがいかに貴重な資質なのか、

ということなのだと思うのです。

 

商業的に言ったら、

今までの慣習的に言ったら、

クライアントに求められることを追求するなら、

立場的な強さ弱さを鑑みたら、、、、

 

そういうことを全部ひっくり返すくらい、

そこに愛があったのなら、

 

すべては収まるところへと収まっていくのではないのか?

 

「愛」なんていう

不確かで曖昧なもの、形のないもの、

なにそれおいしいの?なもの、

でも本当は誰もが持っているもの、

知っているもの、

知らないと思っても忘れているだけなもの、

あるのにないって言ってしまうもの、

愛って空気なんだよ、とか言っちゃうもの、

 

そんな感じの愛だけど、

 

あなたとわたしの間にある「空気」が、

すべて愛なんだとしたら、

そこには愛しか存在しないんだよね。

 

そういう関係性がわたしが思う具体的な「愛」

(全然具体的じゃない笑)

 

 

すでになんの話かわからんくなっているが笑

 

『虎に翼』

史実を違うところはもちろんあるのだけど、

それはドラマなので、ストーリーとしてあるべき姿というか、

 

登場人物のすべてに意味があり、

回収されていく伏線やら何やらが子気味良く、

よかったとか悪かったとかのモンダイでもなく、

人生とはそうして流れていき、

貫ける何かを持っている人たちの強さとか(以下略)

 

娘は前半の最後、

優三さんが亡くなったあたりが一番よかったな~

って言っているんだけど、

(あそこは様々な伏線も回収されたし)

そうなんだけどね、わかるけどね笑

 

あの回、オープニングがなくて、寅子が河原で焼き鳥食べながら、

焼き鳥を包んであった新聞に目を留めて憲法改正の内容を知るところ、、、

 

そして『さよーならまたいつか!』が掛かるんだょ。。。涙

それはまるでシティーハンターで『Get Wild』が絶妙に被せながら流れるかのよう、、、(ちょっと違う)(ゲワイは元々エンディングテーマだし!)

 

しかしそれって、アニメの初回の手法ですわよね。

初回、オープニング流れずエンディングでオープニングテーマ流す、みたいな。

 

前半(というかこれは1/3?)終了あたり、まじでここまでが壮大な前振り感もあり、

ここから始まるのよ~~~~!!!

みたいな感じあったのよね。

泣いたよね。

 

後半はどうしても暗い部分もたびたびあったりで、

原爆裁判とか尊属殺の裁判とか(このもとになっている話は前に読んで知っていたので、ここに繋がっていくのか、、、と)

 

家族のことでもいろいろ持ちあがってくるものもあるし、

そりゃあね、人生後半に差し掛かったら、

出てくる問題の質が変化していくもんなんですよ娘よ。

 

まだこれからすったもんだを経験していくであろうあなたには感覚的にはわからないことかもしれないけど、

でもどんな時代にも世代にも、そこには愛しかないって母は言っておくよ(経験者)

 

とういうわけで、

楽しい半年間でしたわ。

 

主題歌の『さよーならまたいつか!』のフルバージョンもよかったねぇ。

 

 

 

「どう?地獄の道は?」

なんて、ママ(ゆり子)の台詞最高じゃない?

 

 

 

お疲れ気味でヨワヨワ→お早い復活な話

 

お疲れ気味なのか、気持ちがヨワヨワです笑

急になんもしたくない。

そういう時もある笑

 

土曜日、髪をカットしに朋子さんのところへ。

わたしはめっちゃ熱く語ってしまったなぁ~という感じなのだけど、

これはちょっとまずい状態では?苦笑

自分に言い聞かせる、みたくなってたかも~な案件。

 

とか書き始めたんですが(二日前)

 

お早い復活をしております笑

というかね、復活とかなんとか言ってるバアイじゃないねん。

 

なんだかんだとパタパタパタ~と整ってしまっておる笑

さっき法人の登録承認されたって連絡ありまして。

これで法人の口座も開設できるし、

そうすると色々一気に進むジャン、な話。

うかうかしてられない。

 

つぅかさ、

モヤモヤとかボヤボヤとか、

なんかそういうもの全部、

無駄よね、、、笑

 

(ヒロイズム的には3K修正ワークやってピカーーーン!って正解来るまで修正し続けるだけなんだよね)

(ピカーーーーンて笑 ピコーーーーん!でもいいんだけど)

 

MetaLifeが面白いよ~ってご紹介いただいて、

次の日にはこのメタライフにバーチャルオフィスできてた笑

(Kyokoさんが作った、有料で←今のところここに一番お金かかってる)

 

夜な夜なメタライフで作戦会議をしておりますダ。

楽しいYO!

 

ここに同じ気持ちの人たちがいっぱいになるといいなぁ~~~!!

違う気持ちの人がいてもいいけど、

自分を生きるって決めた人たちがいっぱいになるといいなぁ~~~!!

 

明日はアナリスト講座4回目なのだけど、

予習も復習もあまりできてないねー。

(慌てて今やってます~)

 

でもね、当日元気じゃないとちゃんとついていけないから、

なにせ自分が辛くなるので笑

睡眠時間はちゃんと取るようにします(*´Д`)

 

ではまたね('ω')ノ

法人登記夏物語&仲間たち

青い海はいいね~♪

 

↓ 今日はたぶん、めちゃアチコチ話飛びそうだから、まずメインを書くね ↓

 

今日、大雨の中、法人登記のための定款認証のため、

近所の公証役場なるものへ行き、

認証後、登記の申請をしました(というか行政書士さんがやってくれた✨)

台風はまだ直関係ではなかったけど、とにかく豪雨で笑

そういうの、なんかいいよね。

スカッと晴れてる、という感じはしっくりこない。

なんか今日という日でよかったなと。。

 

と、今わたしのDAYナンバー見たら、

本日なんと、

 

 

でしたーーーー!!!

 

( ゚Д゚)!!

 

(ちなみに今日の全体ナンバー?は1です!!始まりの鐘~♪)

 

Kyokoさんに、

 

とことん8にこだわっていきましょう!!

 

って言ってもらってから、

 

とにかく8月設立で!って行政書士さんにお願いして、

え?これ間に合うん?

って実は思ってたのですけども笑

ちゃんと間に合った💛

 

LP8&D8(そんでもってLL8!笑)のわたくし、

なんせ今世は「8」をやりたいマン。

 

この前アナリスト講座で秦さんに、

 

8+8のマチュリティ7は、最終的に友達とかおらんくなる

 

って分析いただきまして笑

(それでいいのよ、おけおけ)

 

めっちゃわかるぅ(´▽`)✧

 

そもそも友達とか少ないけど(筋金入りですよ)

 

 

法人設立にあたっては、

そんなにめっちゃ難しいものではないんだと思うのだけど、

やればなんとかなるというか?

にしても、やったことないことだったのでね笑

 

最初自分でやらなくちゃ、と思ってたんだけど、

それってなんか違くない?って気持ちもあり、

(自分で、は完全に我の男性性の思考です笑)

なんか初期にKyokoさんとの話の流れで、

行政書士さんに頼もうってことになり(手間考えたら格安ですよ!)

本当にヨカッターーー!!

めっちゃ助かりましたねん。

Kyokoさんの女性性がこの法人の脳なので。。。

(こづめけんまみたいやな)

 

今この流れにいるのは、

数秘を始めてから、辞めずに続けてきたからであり、

それはコミュニティの方たちのおかげでもあり。。。

 

そして今やろうとしていることは、

まさにコミュニティを創っていくってことなのです。

 

継続しつづけていく、

ということは、本当に難しい。

 

何をやってもやらなくても、

人生は勝手に流れていく。

日常は続いていく。

 

でも、

わたしたちは自分の人生をよりよくするため、

何かを成し遂げるため、

何かを形にするため、

魂が成しえなかった敗北をぬぐうため、

新しい何かを始めたり、

お金を稼ごうと思ったり、

真理を追究したり、

スピにはまったりする笑(もう笑しかないヨ)

 

(悪いことじゃないんだ、決して、、、それは通る道なんだ)

 

今日、わたしが所属してるネットビジネスのコミュニティの期間限定PARTYで、

最後のオンラインお話会みたいのあったんですけどね、

そこでも出た話なんだけど、

継続の難しさと、それを乗り越えるのは仲間がいてこそ

ってことですね。

 

そうそう、わたしの暗黒スピ時代(約10年前)にもさ、

みんな言ってたよね。

スピリチュアルのスキルで起業するけど、

すぐやめちゃう人多い、って。

 

わたしもサイトとか作ってやったけど1年でやめちゃったし、

コンサルとかも受けたけど続かなかったなぁ~~~~

でもちゃんと続けてる人たちもいて、

そういう人たちは今あの時の何倍もの「何か」を手にしている。

(何か、っていうのは、たぶん人それぞれで。。お金かもしれんし、仲間かもしれんし、安心できる家庭や時間かもしれない)

 

続け続ける(日本語おかしいけど合ってる!)

 

ということが難しいのは、

たぶんどの業界でも同じことなのかもしれないね。

 

 

だってね、

(ここから絶対カオスになります)

 

うちの哲哉(小室の哲哉です、知らん人は画面をそっ閉じしてください笑)

TMNETWORKの小室さんですね、わたしは宇都宮さん推しです。

 

で、うちの哲哉がですね、

この前のTM40周年ツアーのYONMARU(40)の時に、

『Carry on the memories』

という曲を作りまして、小室さんと木根さんで歌ったんですね。

まあ、ウツを休ませるための時間でもありますのですがね。

 

これがまさに、

 

ここまで続けて来れたね、

いつの間にかみんないなくなってたね、

一人、二人と楽器を置いて、

社会という波にのまれて、

残ったぼくらはどうしてきただろう、、

 

みたいな内容の歌詞でねぇ。。

 

これは、今までいろんな土地で、日本のどこかで、

いつも迎えてくれたFANKSたちへの感謝でもあるわけなんだけど、

(遠いあの街、港がある街、どんな場所でも待っててくれたね、みたいな)

そう、FANKSたちは、待ちの達人たちでもあるからね、

哲哉が捕まったり、結婚したり離婚したり、

どでかい借金こさえたり、詐欺にあったり(したり?)

ウツは病気するしね、、、木根さんは、、、割と安定してたね、、、笑

そんなこんなの中でも、

ずっと待ってた人たちがたくさんいて、

新しく好きになってくれた人もいて、

わたしみたいに離れてたけど出戻った人もいて(出戻りFANKSデス)

そんな中で続いてきたのって奇跡のようなことかもしれないけど

必然かもしれず。

 

音楽の神様が放っておいてくれなかっただけなのかもしれず。

 

それはそれぞれの描きたい物語にすぎないのかもしれず。

 

(オチないですよ~~~)

(てきとー書いてるよぉぉぉ~~~~)

 

この曲聴いてね、みんなしみじみしたよね。

そこにもわたしたちの時代があったよね。

重ねたよね、

その流れた時間を。

 

生きているだけでいいんだけど、

「生きてる」を続けてるだけで偉いじゃない?

そんな中でも、

わたしって何がしたくて生まれて来た?

このままでいいの?

って思うことあるじゃないですか。

 

TMのファン、というのもコミュニティだよね。

ネットビジネスの仲間、もコミュニティよね。

家族もコミュニティだし。

 

これからは、

どこにコミュニティを持っているか?

が、めっちゃ大事な時代に、

うーん、さらにめっちゃ大事な時代に突入します。

 

時代っていうか、年代かもしれないけど、、、

だからより大事なのかも、わたしの年代には。

時代そのものがそうなっていくし、年代的にも重要になる、と。

 

わたし、このままでいいの?

 

って一種の不安みたいなものは、

30代後半からあるあるだそうなので(それはそう、スピでもめっちゃ多い)

そこからの幸福度みたいのは、

コミュニティに属しているか否か、

ってことにある程度左右されるんだって。

(めちゃめちゃ自分テイストで書いてるけどホントだよ)

(ミッドライフクライシス、中年の危機というやつ)

 

またTMに戻ってごめんやけど笑

今回のYONMARUで、またCAROL組曲やったんすよ、全編(笑

全編って、30~40分ある笑

何曲?7曲くらい?(調べろ)←7曲でした笑

 

初回のCAROLツアー、我は中学とか高校生だったけど、

武道館6DAYSとかやってたからね、頭おかしいっしょ笑

どうやって辿り着いたかわからんですが、

妹ちゃんとふたりで武道館行きました。

その何十年後かに、また妹ちゃんと、わたしの娘ちゃんとTM復活ライブに参戦したよね。。。なつい。

 

シアトリカル、というやつで、演劇仕立ての(でもミュージカルとはちゃうねんな)

ライブ形式だったんだけど、なんかね、ショッカーみたいのとかラスボスみたいのとかステージに出てくるのよ。

 

ガボールによって奪われた「音」を

平凡な高校生のCAROLと共に取り戻す、というストーリー。

闇を打ち破って、音楽がなくなった世界に音楽を取り戻すわけですよ。

どっかで聞いたことあるやろ?

最近も聞いたで笑

でもTMのは初演86?87年?なので、、、、

 

なんかねー、TMはロンドンちっくなんですよね。

アメリカではない。

 

当時、TMのやってることをバカにしてた人たち(業界含め)

いっぱいいたそうなんですけど、、、

SNSとかないし、ネットも全然の時代だからね~平和なわたしは知らなかったんですヨ~

 

メディアミックスやってたんよ、

CAROLのアニメもやったし、本も出してるし、

ライブサーキットって、ライブの中継?とか(今では同時中継とか配信とか、映画館で観れたりとかあるけどね)

 

ボカロが出てきたとき、

とてもTMみを感じたものです。

TMはウツのボーカルも「生声」というより、

ひとつの「音」「楽器」みたく扱っているところあるので。

ただ人間なので機械との違うのは息遣いで、

息遣いが聴こえると、それがめちゃくちゃ色気になるわけなんですよね(と当時のわたしが言っていた笑)

 

とか、いろんなこと言うのが、

FANKSとしてのわたしの物語なわけです。

めちゃめちゃ楽しい(*´Д`)

 

お、3000字越えてる(無駄にね)

 

何が言いたいのかといいますとね、

人はひとりで生きてるわけじゃない、

なんかどうかして仲間を作ってもいいよね、

ってことですね。

 

わたしはそもそも友達少なかった民なのでね、

あまり集団って得意ではないんですけども、

それでもさ、

ひとりじゃなんも継続とかできたもんじゃない、

って思うんです、つくづく。

 

仕事適当にやってくことはできたよね、

なんとか生きてきてるよね。

住む家もあるし、食べたりもできてるし、

家族もいる、猫ちゃんもいる!(大事!)

 

それでも捨てて来てしまったものもたくさん山のようにあったりもして、

でもほんの少しの希望とか、光とか、

その先にあるっぽい何かを頼りに歩いてるわけじゃん。

そこに、同じ方向を向いている誰かがいてくれたら、

それはとっても心強いですよね。

 

(*´▽`*)

 

わたし、会合セッティングしたりするの好きなんですけど、

そういうのに向いてるよ、って若いころ言ってくれる人がいたらもっと自信もってやれたかもネーーー!

(D8っぽい)

 

YONMARUライブ、2周した笑

『Maria Club』演るなんてね~✨

80年代…。。。福岡に実在したディスコ(クラブとかじゃないよ、マリアクラブだけど笑)マリアクラブのために作った曲らしい。

 

同じ仲間が♪

集まる場所さ~♪

 

って歌ってるけど、まあ、それがコミュニティってことなのかもしれないね笑

 

ということで、寝ます。

 

あー、法人の代表がねこじゃダメよねぇ。。。笑

本名に戻す?

 

穂積*もちねこ

 

潜在数秘術®のアナリスト講座(10期)を受けてます

 

横浜はめちゃ暑い毎日です。

日本中そんな感じだけど笑(笑えん)

そんな中、本日うちの会社の地区で停電ありました。

電気ないのってホントに困る💦

スマホで検索しつつ、

ご近所周りながら、停電の情報集めてました笑

 

 

この6月から、

潜在数秘のアナリスト講座(10期)を受けてます。

全5回中、今2回目まで終えました。(今復習中!)

あとほぼ同時進行で、「潜在数秘の沼」という全5回の数秘オタクのコースも受けてます笑(現在3回終了…えっあと2回!?💦)

その上、この一か月(8月)集中で「ストーリーアタック実践会」もあって、

羅列すると頭おかしいな?笑、ってなるけど、

数秘にどっぷりハマるって決めたから、悪くないね。

 

2022年に数秘講座を受けていて鑑定はできるようになっていたけど、

自信が持てなかったんだよね。

それに、まだまだ疑問がたくさんあった。

誕生数と運命数では、同じ数字でも違う解釈になるんでは?とか、

絶対的に経験値が足りてない、とか。

 

でもそれ以上、独学以外にお金かけるつもりは本当になかったんだけど、

(今までのもので結果出せてないじゃん、という気持ちが強く)

 

2023年「5」の年、「今までのスキルにさらに乗っける」という形で、

潜在数秘の中級コーディネーター、上級コーディネーターを受けて。。。

 

とうとうアナリストまできました~!

 

ひっそりと受講しております笑

ホントカ(´Д`)?

 

うーん、

実際鑑定するのって、

数秘の知識だけじゃない領域を確立していく必要あると思うんよね。

それがたぶんとっても楽しいんよね。

 

真実を知りたいという強い気持ち、

わたしがここにいるという意味、、意味かなぁ。。

うーん、、、

自分の持てるスキルの最大限を回したい、

そんな気持ち。

 

少しずつ、鑑定させてもらったり、

数秘のワークショップやってみたり、

そうこうしているうちに、

いろんなご縁が出来、

そのご縁が強まっていく。

 

人生って楽しいな(キラキラ~✧)っていうんではなく、

しみじみと、沸々と湧き上がるような、

そんな「楽しい」が溢れてくる。

 

内面が変化して、

外側の現実に反映される、現実が動いていく、、、

 

現実を動かす力、

確かにそれは内面の変化や変容が原動力でもあるんだけど、

それだけじゃダメで。

 

ちゃんと外へと反映させられる「行動する」ための力、

それも絶対必要で、内と外のバランスが大事。

 

あと、深刻さをバッサリ捨てろ。

 

例え今ある世界が終わっても、

それは新たなスタートにしか過ぎない。

 

 

ワークショップ楽しかったな~

あと、暗黒ライブもまたやる笑

こんどは真昼間から真夜中に。。。笑

真っ黒過ぎるぅ~

 

 

依頼されてる鑑定完成させなくちゃ!!

 

 

穂積(もちねこ)

ガイド覚醒~ストーリーアタック実践会とヒロイズムその後の記録

 

ストーリアタック実践会一回目が終了( `ー´)ノ

ストーリーアタックってヒロイズムイノベーションに通じるところがあるんだけど、

(どっちも【ガイド覚醒】の一翼)

なんていうか、今わたしはいろいろ混乱している笑

 

ここのところの混乱は、

いろいろないろいろのことを、

どうやってつなげて理解するか?

ってこと。

 

数秘の各数字の入る「箱」とか茶番とか、

ヒロイズムの女性性と男性性、インナーマリッジとか、

ストーリーアタックの絶望したくない自我と絶望したい自分、

統合と分離、根本の気づきとかストーリーの目的とか。。。

 

どれがどう??( ゚Д゚)?

 

こういう混乱はここのところずっと続いていて、

アナリスト(数秘)受けてる時は数秘的に理解、

ヒロイズムの時はヒロイズム的に理解、

ストーリーアタックにはストーリーアタック的理解、、、

 

でも根っこは同じで、

表現が違うだけなわけなんだすよ!(たぶん)

 

 

しかし、割とここらへんはどうでもいいことで、本筋じゃないところで。。

(ただわたしがモヤってるだけでなんかスッキリさせたい気持ちなだけ)

 

今日のストーリーアタック実践会、

参加者35名ほどいるそうなんですけど、

みんな頭おかしくて好き♡

 

でぇ、

結局全部ウソ、嘘祭り~!!

なんだそうです笑

 

知ってたけど!

知ってたというのは、うーん、

わたしたちの現状、とりまく環境、起こる出来事、

その時のわたしの感情とか、

そういうの全部ただの茶番であり、

自分の何かの目的のために、

すべては自分が起こしている、

ってことを知っている、ということに過ぎず、

腑に落ちてるかって言うとそうとは言えないんだけどサ笑

 

わたしの「知ってる」を

軽く超えてく。

 

そんな講座な一日でした。

(そしてオリンピックのバレーボール初戦(対ドイツ)負けた~~~!!)

 

なんでゆるふわスピが最終的にダメなのか、

そこからなんで進めないのか、

わかったつもりではいたけど、

 

絶望の先にしかない世界があるってこと、

絶望がある場所にその先へ行く扉があるってことだったよね。

 

我が真理の道を生きるってことは、

一体どんな状態になるのか、、、、

 

数秘的に言ったら、

もう数字じゃない世界、というやつかしらね。

 

普段数字数字ゆうてるんですけどさ笑

 

もう何の数字、とかっていうレベルの話じゃなくなるんよ?

数秘やってて意味わからんやん笑

でもそうなんだよ、統合に向かうとそこ超えちゃうんだよ。

 

で、なんだっけ。

 

そういうわけで、続けてあと二回の講義含め、

8月いっぱいストーリーアタック実践会が続きます。

めっちゃ面白い。

人のストーリーめっちゃ面白いのよ。

 

今日は質問者のおひとりを、これはわたしだ!!!と思った笑

まじでどうでもよくない?ってなったし(わたしがね!)

最後ちょっと寂しくなったし、虚しくなったし、

 

ぜつぼー……!!

 

ってなったの。

(でもちょっとニヤニヤしちゃう)

 

スピ暗黒期の後のわたしは、

ずっと怒りがあったのにも気づいた。

 

わたしはあの時、

確かに怒りを感じてた。

 

人生に、わたしをそんな環境に置いた何かに、

周りのすべてに。

 

じゃあわたし勝手にしてもイイデスヨネ!!!

みたいな気持ちで生きてた笑

 

ホントに勝手に生きてたけど。

そんでめっちゃ楽しかったけど笑

舞台の若俳若手俳優の略)を娘と追いかけて、

遠征したり、

認知もらうとこまで行ったり、、、

 

何かを学ぶことにお金使うのやめて、

全力で趣味に没頭してたし、

今でも付き合いのあるママ友作ったり、

他の俳優のファンと喧嘩したりしてた笑

 

ヒマか!笑

 

 

うん、なんかすべてを言語化できそう。

すべてに名前を付けられそう。

 

名前を付けられるってことは、

それは「物質」になる。

存在できる。

意味を持つ。

 

言語化すばらしい。

 

 

そして、

ヒロイズムその後。

 

会社を畳むってハナシね。

表面的には特に変わってない感じなんだけど、

なんだ、終わらせるのはわたしじゃん、

と改めて感じている次第。

 

ってさ、

アナリスト講座二回目の時、講師の秦さん(潜在数秘の祖)に

D8は終わらせるじゃん、て言われてるからね。

オチをつける数字、落とし前つけるエネルギーなD8ちゃん。

 

わたし、スゴいスピードで落とし前つけるじゃん?(これから)

 

お役目を果たそうじゃないか。

 

家系の傷みも癒そうじゃないか。

 

そして、

 

ガイド覚醒させようじゃないか。

 

 

力尽きたのでとりあえずここまで。

またね!

 

穂積(もちねこ)

 

ヒロイズムイノベーションの極致の話~会社を畳むよ!~

近況報告!!的な!

 

ヒロイズムイノベーションが極まって来ていて、

いろいろいろいろいろいろ、

人生って不思議だね~楽しいね~!!

 

ってなってる穂積です。

 

今、潜在数秘のアナリスト講座を受けているのですが、

わたしがヒロイズム受けてるKyokoさんもアナリストで再受講されてるもんで、

そちらも合わせてフォローアップしてくれてるんですね。

 

でさぁ、

 

(やっぱりこまめに書いとくのが肝要)

(なんか忘れてる気がする)

 

わたしの暗黒スピ時代、

ほんとうに、本当に!!

めちゃめちゃ向き合ったよ、まじで、

 

父との関係に!

 

この前も、暗黒スピ時代からのスピ友Kちゃん(長い!)にあった時も確認したけど、

まじでいろんなことやったわ。

なんかの解放とか、ヒーリングとか、セラピーとか、手放しとか、書き換えとか、

なんやろ、その時思いつくあらゆる手段、手法をですね、やりました。

 

でも放り出した(笑

 

別によくない?

生きていけるし?

それなりに楽しいし?

(というか娘とエンジョイ!時代に突入して、まじでほんまにおもろかった)

 

でもね、

 

今回そこへ戻りました。

 

それ攻略しようぜ!

 

ってなった(勇気あるぅ~)

 

 

それでね、

二年ほど前にうちの家業が倒産してさ、

父がどうしても俺の代でつぶすわけにいかん!とか言って、

(いや倒産したがな?)

業態そのまま引き継いで新会社興したんだよね。

つーか休眠会社を叩き起こして名称変更して始めたわけだ。

(無駄に資本金とか多いやつ笑)

(商売しょぼいのに←ひどい)

 

「金の問題じゃないんだ!」っていうのでな、

それ言われたらわしらなんも言えんよね~ってなって、

現在に至るわけなんだがね?

 

会社を畳もう!

 

って、わたしの女性性(コア、源)が言ったんだよ。。。この前さ。

 

しかも、

 

う~ん、11月!

 

とか言ってくんの。

 

(ヒロイズムのフォローセッション中に起きたことです笑)

 

つまり、「わたし」は「11月までに会社を畳め、もしくは仕事をヤメロ」

って言っているんですね~コワー(´▽`)

 

それでね!

 

えーと、そのメッセージが来たのが6月26日の夜の話。

 

ここからは、わたしの男性性が行動する、というパートになるわけ。

がんばえぇ~われの男性性~~!

 

そして、

結果的に超がんばった笑

 

6月29日に父に、

 

「会社を畳もう」って言いました(キャー)

 

 

すごくない?

 

その事実が。

 

 

父になんか意見を言う、って、難しくない人には難しくないんでしょう。

仲良しなご家庭もあるでしょう。

うちも仲良しよ、親兄弟、基本仲良し。

同じマンションに住んでるし。

 

でも、ず~っと上司だったんだよね、父ってさ。

ず~っとわたしの会社の社長やら会長なわけ。

なんていうかねー、そういう環境状況でも、

(わたしから見たらもっと)上手くできてる人もいっぱいいると思うよね。

いや、そういうことじゃない。

うちは、強権主義よ。

ワンマン経営よ。

後継育たない会社よ。

そいういうことを乗り終えて、

強い娘、息子になってほしかったかもしれないけど、

それは無理だったよねー。

本当に強かったら、ここにはいないわ。

この場合の「強さ」は、うーん、自分で何でも興せる強さというかな。

 

(なんかむなしくなってきた、、、笑)

 

まあ、そんなこんなで、

言ったら言ったでいろいろあるわけなんですが、

大きな一歩を踏み出したわたし。

 

言ったら言ったでいろいろあるんよ笑

弟とか弟とか弟とか!←

 

もう会える人やzoomとかで話せる人とか、

いろいろ言いまくって、現状把握をしている笑

 

今、起きていることは何か?

 

それが大事。

 

 

えー着地点はどこだ?

 

まだ途上ではあるけれども、

別に父に言っても世界は終わらなかったし、

むしろ共感だったし、

でもなんか全然わかってもらえてない感もあったし、、、、

 

な現状だけど、

確実に変化している。

 

今、わたしは基本すべてが楽しい。

 

ちょいちょいなんかはあるけど、

些末なこと。

 

いいとか悪いとか、善悪を超えた景色。

 

あと、

わたしの、

わたしの人生に対する、

 

覚悟。

 

結果的に、

自分の人生に責任取れてるか?

って話なんだなーって思う。

 

責任というか、、覚悟かなぁ。

 

そんな大層なものでもない気はするけど、

納得、というか、

ビジョンというか、

気持ちというか、

湧き上がる何か、というか。

 

わたしの4の年(2022年)

会社は倒産して、

外的な圧というか、干渉が起きたんだけど、

 

今度は、内的な圧によって、現実を自分で動かす、

というフェーズ。

 

そういえば、秦さん(潜在数秘とかいろいろの祖)がこの前メルマガで、

今までの土台全部取っ払いま~す(意訳)

って書いてて、

 

ファっ( ゚Д゚)!

 

ってなったよね~笑

 

全部取っ払いムーブ到来笑

 

 

 

 

 

ヒロイズム・イノベーション途中経過、TMライブ、世界の仕組み

TMライブ行って来たからなんかどっかの地中海の島みたいな画像だょ(なぜ)

 

 

度々登場している、美容師の朋子さん。

TMライブもあるしってことで、この前髪切ってもらってきました☆

ヘアカラーも行って、ネイルも行って、久々お出掛けに万難排して臨むわたしのDは「8」(ただ言いたいだけ)

 

1月から、ヒロイズムイノベーション・プログラムを実践中なのですが、

今日もスタエフでお話ししたけれどもさ、

女性性と男性性の統合、、うーん統合ってちょっと違うか?

インナーマリッジ(内的結婚)を目指す、というやつです。

(説明放棄)

 

とってもマニアックよなぁ、と思うんで、

興味ある人いねーんじゃね?(言葉遣い)って日頃思いつつ、

でもやったら絶対面白い、って感じてるんです。

というかわたしはめっちゃ楽しい

 

ワークどうなの?って聞かれて、

ワークは楽しくないです笑ってわたし答えてるので、

なんなん、それ大丈夫なん?ってなってんですけどさ、

全然絞り出す感じとか、それがどういうことなのかとか、

わかっていく過程がめっちゃ楽しいんで大丈夫!(本人がいいならOK)

 

でね、わたしの中の、

女性性からのインスピレーションと、

男性性の声を分ける、ってことをやるじゃんね?

 

脳内でワーワー言ってるのは全部男性性の声とか予定とか都合とかだし、

じゃあ女性性の声(厳密に言うと声は持ってなくてインスピレーション)ってどれよ??ってなるんだけど、

 

そういう話を朋子さんにしてたわけ。

 

そのままわかったよね、朋子さん。

 

すげくない?

 

ってわけですよー。

 

わかってたけどね、結果はね。

絶対ニュアンスで理解してくれるって信じてた!

話通じて超うれしい♪

 

って思って、

 

そんな感じにつながる話をTMのライブ一緒に行ったFANKS友にも話したし、

 

スタエフでも話したよー。

 

聴いてくれた人ありがとー!!!

 

たぶん、ニュアンスは受け取ってくれたと思う。

 

 

外に出す、って大事だなって思った。

 

自身の理解も深まるし、エネルギーが拡散していく様がとても気持ちよくて、

 

こっちだ

 

という確信をくれる。

 

 

わたしのマチュリティ7がそう言ってる笑

 

ワールドトリガーのじんさんのサイドエフェクトが言っているような感じで)

(どんな感じやねん)

 

深刻になるな!

 

深刻になりそうだったB3を味方にして!

 

ときには、いい加減さも大事なのよ。

 

 

あ、そうそう。

 

FANKS友のMさんとした話。

 

小室哲哉が今体験していることは何か?

 

この話も面白かったね。

 

小室さんって、「マリオみたいな音楽作りたい」って言ってて。

マリオの「テテッテテッテテン」って、みんな「マリオ」ってわかるでしょ?

そういう国民的に認知されるような「音」を紡ぎたい、残したい、って言ってて。

そんな男が、「引退します」とかって絶対戻ってくんべ、ってわたしたちは知ってたし、

実際その後戻ってね、「GET WILD」ってもうそういう音楽になってるじゃん、と。

GET WILD退勤」とかさ、シティハンター実写とか、新しい映画とか、、、

今、音楽や映像に関わってる大人たち、子どものころに小室さんの音に触れてるからね、

そういう「種」を「芽」を「花」を「実」をばら撒き、育てて来ていると思うしね。

逮捕もされたし、結婚も離婚も三回してるし、引退するし、復活するし、、、

なぁ?いろいろあっても、音楽ってものからあなたは離れられるわけがないんだよ。

音楽の神様に愛された人(byうちの妹ちゃん)なのだからね。

(小室愛爆発)

(わたしはウツのファンです)

 

でさ、そんな小室さんが体験していることは、

引退する言うても戻ってくるって信じてくれる誰かを感じたかったのかもしれないし、

逮捕されてもまた音楽を作るようになる自分を信じたかったのかもしれないし、

マリオのような「音」を作った自分かもしれない。

 

その状況、環境の中で、

一体何を「体験している」のか?

 

それが、現実創造していく上ではめっちゃ大事なこと。

 

わたしたちは、自分が体験したいことを体験している。

 

でもそれを認めたくない時もある(ていうかそれがほとんどだったりする)

 

世界の仕組み、めっちゃ面白い。

 

 

まだわたしの中のヒーローはスパダリじゃないけど、

育てるぞ~~~~!

 

 

穂積(もちねこ)